ONEMUX / エンタープライズ

チームのモデル接続を、明確で管理しやすく

公開中のモデルを一つの OpenAI 互換 API で利用。実運用へ移行する前に、ルーティング、使用量、契約条件を確認できます。

リクエストからモデルまで、見通しの良い経路

ONEMUX / API
API Key
モデルルーティング
OpenAI
Anthropic
Google
DeepSeek

利用履歴

接続の概念図です。リアルタイムのトラフィックや稼働率を示すものではありません。

01 / チーム管理

一つのチームアカウントでメンバーを管理

管理者アカウントから従業員のサブアカウントと個別の利用枠を管理し、チーム全体の利用状況を確認できます。

メンバー管理/一つの管理者アカウントから従業員を管理。

個別の利用枠/各メンバーに利用枠を設定。

チームの使用状況/チームとメンバー別の利用状況を確認。

管理者
01従業員アカウント
個別の利用枠
02従業員アカウント
個別の利用枠

アカウント構成と利用枠のイメージ

02 / プラットフォーム

統合の手間を減らし、利用状況を可視化

まず現在の機能を確認し、個別の運用条件は別途相談します。

01

一つの API で複数モデル

同じ互換インターフェースで、現在公開中のモデルにアクセス。機能と価格を事前に確認できます。

02

状況に応じたルーティング

設定済みチャネルにリクエストを振り分け。切り替えや容量は実際の負荷で検証してください。

03

追跡できる利用量

コンソールでリクエスト、Token、費用を確認。API キーと既存の上限設定でアクセスを管理できます。

04

明確な料金体系

モデル別の入力、出力、適用可能なキャッシュ料金を確認。大規模利用は個別に相談できます。

03 / 導入の進め方

評価から本番運用まで

APIドキュメント

01 / 要件整理

対象モデル、想定トラフィック、地域、連携条件をお知らせください。

02 / 検証

実際のリクエストで API、ルーティング、応答と料金を確認します。

03 / 運用

準備後に段階的に移行し、コンソールで利用量を確認。サポート条件は事前に合意します。

04 / 導入前の確認

数字ではなく、検証できる根拠を

未確認の稼働率を約束する代わりに、接続方式と必要な運用条件を一緒に確認します。

公開モデル一覧

対応モデルと現在の価格を確認できます。

実際の接続テスト

ドキュメントと実リクエストで互換性を確認。

個別の相談

利用量、サポート、請求と運用条件についてご相談ください。

チームの AI モデル利用を相談

対象モデル、トラフィック、請求要件を共有し、適切な導入方法を検討しましょう。

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